ポリ袋

Feb 20

(via ニュース - 動物 - 有毒カエルの皮膚は甘くて苦い?(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

(via ニュース - 動物 - 有毒カエルの皮膚は甘くて苦い?(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

Feb 16

(via ニュース - 動物 - 世界最小の爬虫類、新種ミニカメレオン - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

(via ニュース - 動物 - 世界最小の爬虫類、新種ミニカメレオン - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

Feb 13

“1. 他人の発言をさえぎらない 2. 話すときは、だらだらとしゃべらない 3. 話すときに、怒ったり泣いたりしない 4. わからないことがあったら、すぐに質問する 5. 話を聞くときは、話している人の目を見る 6. 話を聞くときは、他のことをしない 7. 最後まで、きちんと話を聞く 8. 議論が台無しになるようなことを言わない 9. どのような意見であっても、間違いと決めつけない 10. 議論が終わったら、議論の内容の話はしない” — フィンランドの5年生が作った議論のルール 負けまいとする心でしょう!

Feb 07

Goa Lifeguard Stand (by coastalcreature)

Goa Lifeguard Stand (by coastalcreature)

Dec 16

1.「組織の細分化、階層化をやめる」
マネジャーが増えるということは、ゲームの作り手が一人減るということ。優秀な人間がマネジャーになるほど、アプリの制作力は低下する。

2.「職種別の目標設定をやめる」
プログラマー、企画など職種別に目標を設定すると、自分の担当部分しか見なくなる。評価はまずそのアプリの完成度に注目。その中で自分がどれだけ貢献したかというポイントに変更した。

3.「作業量の見積もりをやめる」
作業する本人が3日間徹夜で仕上げるつもりでも、上司はバッファを見て一週間と報告してくることが多い。どんどん仕事を依頼し、本人が「ここが限界」と自己申告すれば、そこまでにする「ギブアップ申告制」に変更。

4.「スケジュール管理をやめる」
スケジュールありきだと、だれもがクオリティーよりスケジュールを優先してしまう。スケジュール表をまとめただけで仕事をした気になってしまうのも問題。

5.「データ分析をやめる」
過去のデータを分析しても新しいアプリは生まれない。消去法でアプリを作成すると、センスのある人間の意見がつぶされてしまう。

6.「お客様のご意見どおりのアプリ変更はやめる」
お客様のご意見は、あくまでもアプリに問題があるかどうかのバロメーターとする。

7.「メンバーの教育はやめる」
優秀な人間を教育担当にするほどチームの制作力は低下する。

8.「承認はやめる」
「○○さんがいいと言ったので」という甘えを断ち切る。常に危機感のある状況にする。

9.「アドバイス/助け合いはやめる」
分かっていない人間に理解させるより、分かっている人間が作業したほうが早い。問題点は「ここがよくない」とストレートに事実だけを伝える。

10.「会議をやめる」
時間の無駄。制作チーム同士の席を近くするだけで問題ない。

11.「報告書をやめる」
自分自身がプロジェクトの進行具合を知りたい担当者のところに、知りたいタイミングで歩いていけばいいだけ。

” — 11の「やめたこと」で実現した1000万ダウンロード突破【スマホ2011冬】 - デジタル - 日経トレンディネット

(via ニュース - 動物 - 1センチ未満、極小の新種カエル2種(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

(via ニュース - 動物 - 1センチ未満、極小の新種カエル2種(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

Dec 14

“難民キャンプへ行って、
子どもやお年寄りが目の前で
マラリアや感染症で亡くなっていく風景を、
ただ見ていたこともありました。
なんにもできなかった。
生まれた時点で不平等なのは
あたりまえなんですが。
あまりにも不条理なんです。
どうしようもできない。 不条理については入院中にも、すごく考えました。
どうして自分がこんな難病になったんだろう、
何が原因か、因果関係はあるのかとか、
たくさん考えたんですけど、
不条理は不条理なので、
いくら考えても、やっぱり
理屈もへったくれもないんです。 不条理のそばには、暴力が生じやすい。
紛争が起こります。 なるべくそれを火消し、火消し、
することくらいしかできない。 自分が人を救えないことと
向き合ったうえで、それでもなお、
かかわろうとすること。
一種の寂しさかもしれない。” — ほぼ日刊イトイ新聞 - 健全な好奇心は病に負けない。 大野更紗×糸井重里

Nov 24

“これが国道四号線、日本橋から青森まで行く道路。 全部で800キロだったか、750キロだったか そのくらいあるんだよ。 そのちょうど真ん中が仙台で、350キロだな。 ここから盛岡、青森までは ここから東京までと同じくらいあるんだよ。 運転手さんはそれだけ言って、また別の話をはじめた。 最初、なんのことかわからなかった。 でも、少しして さっきの、どこまでも続くと思われる光景と この言葉がつながった。 どしんと重い石がお腹に落ちたようだった。” — 仙台で。(その1) - 石井NP日記

Aug 25

“(1) 会議をしない会社ほどうまく行く
→ 孤独にやるからこそ美意識と責任感が出る
(2) 上司の言うことを聞くほど失敗する
→ 不確実な時代に、成功談は一時的でしかない
(3) ロジカルシンキングからはビジネスは生まれないし、育たない
→ 誰もができることは戦略として採用できない
(4) 失敗を怖れることが最大の失敗となる
→ 経験とは失敗である
(5) 最も失敗数の多いトップが最も成功する
→ 最も成功数の多い人は最も失敗している
(6) 賢そうな人より、偏執狂が役に立つ
→ 他人の成功体験をなぞるより、自分のビジネス経験を増やし、センスを磨く
(7) 知識よりも想像力が役に立つ
→ 知識は過去のもので、想像力は未来の設計図となる
(8) 論理よりも直感を大切にする
→ 直感を試し、論理を後付する方法もある
(9) 機能より美意識の高さが重要である
→ 顧客の感動が評価基準となる
(10) 巧緻より拙速がいい
→ すべての情報が揃ってから意思決定しているようでは競争に勝てない” — 最後に言うよ!「ボロ儲け10箇条」:日経ビジネスオンライン

Aug 17

(via ニュース - 動物 - 同じ適応進化、牙を持つカエル - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

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Aug 08

It’s no use (by henrikj)

It’s no use (by henrikj)

Jul 26

“今となってはとっくに使われていないフロッピーディスクのアイコンが「保存」だなんて、今までの経験なくしてどうやってわかれというのでしょうか。” — 今までコンピューターに1度も触ったことなかった男性(60歳)初めてインターネットをする! : ギズモード・ジャパン

Jul 15

(via ニュース - 動物 - “絶滅”のカエル、87年ぶりに再発見(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

(via ニュース - 動物 - “絶滅”のカエル、87年ぶりに再発見(拡大写真) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

Jun 07

(via ニュース - 動物 - 透明なカエル、マダガスカルの新種 - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

(via ニュース - 動物 - 透明なカエル、マダガスカルの新種 - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)

May 28

“―― 具体的にはどんな文になりますか? 安全ちゃん 一言では難しいんですけど……使う言葉をひとつひとつ考えていって、私の中で好きな言葉や表現、話の展開を突き詰める感じですね。自分の中で許せないポイントがない文章です。そういった、自分の判断が隅々まで行き届いた文章を書きたいですね。” — ASCII.jp:諸君!革命的美人ブロガー安全ちゃんに刮目せよ!|古田雄介の“顔の見えるインターネット”